こんにちは。ハジメです。

 

今回はいつになくブラックな話をしたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

 

ジカ熱という言葉をみなさんご存じですよね。そう。今、ブラジルで流行しており、最近では日本の神奈川県でもその感染が確認された病気です。

 

基本的に感染したとしても、インフルエンザのような比較的軽い症状しか出ずに比較的短期間で治っていくこの病気ですが、妊婦が感染すると胎児はある病気を患ってしまうのです。

 

その病気とは小頭症です。

 

ただ、ここにきて、妙な噂が世間を席巻しつつあります。

 

小頭症はある組織によって仕掛けられたものである

 

いう噂です。本当なんでしょうか。迫ってみます。

 

 

 ジカ熱とは

 

最近、ジカ熱がブラジルで猛威を振るっていますよね。

 

っちょっとジカ熱を振り返ってみましょう。

 

ジカ熱は基本的に蚊を媒体として感染し、感染したとしてもそれほど大事には至らず、インフルエンザの症状を少し軽くした程度の軽度の体調不良が発生し、短期間で治っていくとされています。

 

ただ、妊婦が感染すると、その胎児は小頭症を患って生まれてきてしまうという問題があります。

 

この弊害によって2015年だけで約4000人の小頭症が生まれてきたとされています。

 

最近では、日本でも感染が確認されその猛威が世界中に広まりつつあります。

小頭症はある国際機関によって仕掛けられたもの説

 

確実に世界に広まりつつあるジカ熱ですが、ここにきてジカ熱陰謀説というかなり黒い噂が世界中に広まりつつあります。

 

その噂とは、「ジカ熱は小頭症の原因ではない。某国際機関による世界の人口を減らすための陰謀が失敗して小頭症が生まれてきたため、その原因をちょうど流行していたジカ熱にすることで隠しているだけだ」

 

という噂です。

 

なにをまた都市伝説のようなことをいっているんだ

 

と思っていらっしゃるかたも多いかもしれません。

 

私自身、この噂を耳にしたときは何をまた、こじつけて不安をあおろうとしているんだと思っていましたが調べてみると根拠は多数あり、非常に信憑性の高い話であります。

 

この噂の内容をみてみると以下のような内容です

 

某国際機関。これを国際機関Aとしましょう。国際機関Aは今現在、世界的に爆発的に増えつつある人口を減らしていきたいと考えています。

 

なぜならば、世界に埋蔵されている資源や海や陸上の動物は無限ではありません。消費者が増えるといずれはなくなっていてしまうものです。

 

ですので、人口が増えてしまったら困るのです。

 

そこで、それらの国際機関の間で秘密裏の実行されているのが人口削減政策です。

 

今回も2015年、ブラジルでこの人口削減政策が行われました。

 

2015年、ブラジルで百日咳が流行していました。この流行に便乗して、百日咳を妊婦が患っていると胎児まで百日咳になってしまうと妊婦の不安をあおり、ブラジル政府は妊婦の百日咳患者にあるワクチン注射を受けさせました。

 

このワクチンこそ、人口削減のため、胎児を削減するためのワクチンだったのです、

 

国際機関Aが製薬会社と組んでそのワクチンを制作したのです。

 

しかしながら、某国際機関Aの読みは外れてしまい、胎児を削減するにいたらず、小頭症の赤ちゃんが生まれてしまいました。

 

これはまずい。ということで、小頭症をジカ熱のせいにしたというのが、ジカ熱の陰謀論です。

 

実際に、ジカ熱ははるか昔からブラジルに存在していましたが、小頭症患者が急増したという例もありませんでしたし、死亡したジカ熱で小頭症を患ったとされる患者の脳の解剖をしてみると、ジカ熱のウイルスは発見されなかったという話もあります。

 

 

 

どう考えるかは、ご自身の自由ですが、このような説もありますということも頭の片隅に入れておいていただいてもよろしいのではないでしょうか

 

信じるか信じないかはあなた次第です。

 

小頭症の原因は殺虫剤説

 

小頭症の原因は殺虫剤であるという説もあります

 

2014年、ブラジルではデング熱が大流行していました。中国などのアジアでも感染が確認されたデング熱でしたがブラジルでは日本とはくらべものにならないほどの大流行!

 

そこでデング熱の原因となる蚊を殺虫しようと殺虫剤をまいたのですが、まったく効果がありません。

 

というのは、ブラジルはもともと、蚊が多い国なので、昔から殺虫剤を巻いていたせいで蚊に耐性ができてしまっていたのです。

 

そこでブラジル当局は、新型の殺虫剤を導入しました。それが製品名がスミラルブ、成分名がぴリプロキシふぇんという殺虫剤でボウフラに対して直接的に散布します。

 

ボウフラの湧く水たまりなどに散布していきます。

 

専門家の間では、このスミラルブの成分が小頭症の原因なのではとも言われています。

 

まとめ

 

どうだったでしょうか

 

ジカ熱に関する都市伝説?は

 

何度どもいいますが

 

信じるか信じないかはあなた次第です!

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