こんにちは。ハジメです。

桜井和寿さんといったら、知らない人はいない、日本のトップロックバンド「Mr.children」のボーカルにして、作曲家です。

さて、そんな、桜井和寿さんが、独立されたのはご存じでしょうか。さて、いままでの「トイズファクトリー」という大手事務所を辞めて、自身で起業されたのは、なぜでしょうか。

 

その理由は彼の哲学に隠されていました。

 

桜井和寿という天才が独立した理由とは?

 

桜井和寿さんといったら、みなさんご存じのトップミュージシャンですね。

 

知らないかたも↓

 

 

 

 

などの音楽はご存じのかたが多いのではないでしょうか。

 

なかでも、歌詞が非常に哲学的だと有名です。

 

そんな、天才な桜井和寿さんが、今回独立されたわけですが、「トイズファクトリー」という大手芸能事務所を辞めてまで独立された理由とはなんなんでしょか。

 

独立された、一番大きな理由は、プロデューサーの小林武さんと折が合わなかったからだと言われています。小林武さんは、どちらかというとビジネスライクな音楽を作りたい方でした。

 

どちらかというと、もちろん、音楽の中身も重要だけど、売れることを第一優先に音楽を作っていきたかったみたいなんです。ですので、政治的に環境が話題になっている時期だったら、環境保全についてのアルバムw作るように桜井和寿さんに、打診をしたりだとかいうことが合ったみたいなんです。

 

一方、桜井和寿さんは、売れるか売れないかよりも、自分が本当に伝えたいこと、自分が本当にきいてほしいことをメインに音楽を作っていきたいという気持ちがありました。

その葛藤はかなり昔、1990年代からあったようで、事務所側が作らせたい、指示される、いわゆる、売れる音楽と自分が作りたいおんがくとの狭間で悩んでいたみたいなんです。

 

下のディスカバリーのCDを出したときは、その、不満が全長期だったようで、それらしき、言葉が歌詞の中に散見されます

 

簡単にいうと、桜井和寿さんは、自分の作りたいものを作るために、事務所を辞めたというこですね。

 

ちなみに↓がMr.childrenさん独立後、初めて作成した楽曲になります

 

 

歌詞から、桜井和寿さんのこれからの心いきと不安と希望が入り混じった感情を読み取ることができます

 

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